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歯列矯正症例4(叢生)

● 治療前 正面 ●   ● 治療後 正面 ●
歯列矯正治療症例4(叢生)治療前写真 歯列矯正治療症例4(叢生)治療後写真

この患者様は前から2番目の歯が内側に生えていて、見た目だけでなく、頭痛、肩こりなどの不快症状も多く持たれていました。

上下の関係がこのように交叉していると、アゴのスムーズな運動が邪魔されて、アゴの開閉の筋肉に不自然な運動をさせるために筋肉に過度の緊張をさせるため、頭痛、肩こり、首の痛みなどが生じてしまうのです。治療後には、この患者様も見た目の歯並びだけでなく、頭痛などの不快症状も改善されたのです。